(via ponco)
うっはw 懐かしー。
hsmt:
ak47:
(via kwassakwassa)
4つのフリー
1 直接的内部相互補助
DVDを一枚買えば、二枚目はタダ
フリーで消費者の気を引いてほかのものを買わせる
2 三者間市場
広告などある顧客グループが別の顧客グループの費用を補う。
3 フリーミアム
無料版と有料版など一部の有料顧客が他の顧客の無料分を負担する。
4 非貨幣市場
対価を期待しない活動。ウィキペディアや不正コピーなどいろいろ
●無料のルール
1.デジタルのものは、遅かれ早かれ無料になる
2.アトムも無料になりたがるが、力強い足取りではない
3.フリーは止まらない
4.フリーからもお金儲けはできる
5.市場を再評価する
6.ゼロにする
7.遅かれ早かれフリーと競いあうことになる
8.ムダを受け入れよう
9.フリーは別のものの価値を高める
10.稀少なものではなく、潤沢なものを管理しよう
アメブロはひどいと思います。校閲と警告無しの削除。amebaなうはtwitterの丸パクリなのに。ゲーム画面が著作物侵害ならば同人誌も個人のレビューサイトも全部消しますか?
anegasakinene.comも著作権侵害ということで画像を削除されました。twitterも削除されるんでしょうか?pixivとmixiも削除するの?ミッキ=なみですね!
メールアドレスも公開、コナミも直接連絡すればいいと思います。プロバイダやホスティングサーバーにも口を出すんでしょうか?同人誌も?莫大な利益を得たわけでもありませんし、ゲームの内容を著しく低下させる内容でしょうか?NHKの報道は?本人に警告しないんですか?1個人を企業が検閲?
ツイッターも消されるんですか?mixiも?多分同様な内容を送られていると思います。行き過ぎた言動もあったんでしょうか?そこまでやるんだったら全部とりしまってください。見せしめですか?
やりかたが汚いと思います。コナミの法務部がなんらかの書面で圧力をかけたと思います。今週にはツイッターも消えるでしょう。人気が出たらこの仕打ですか?ラブプラスが好きだったのでみんなと共有したいと思っていました。残念です。いままでファンサイトや攻略サイトを作ってきました。
ここまでやられたのは、初めてです。通常は警告がきて対処が普通ですよね。もうがっかりです。なにかファン活動をする場合は許可を取る必要があるんですか?「ラブプラス オンリーイベント”ラヴ・インクリメント”」も正式な許可ですか?おかしいですね。
ツイッターのネネはもうすぐ殺されます。本当にこの3ヶ月間楽しかったです。せめて年内まで続けれればよかったのだけれど。文字も校閲されますか?文章もだめですか?ものまねもだめですか?
まあ、ナリキリですから。本名を載せるわけにもいかないのでこういう処置になったのかもしれません。夢を壊したくなかったので載せたくなかったのですが。申請してどうやって許可をもらえばいいんですか?くれるはずないのですが。結婚するのはいいのかなあ?
CGがまずかった?ゲーム画面キャプチャーしてメタセコイアでおこしましたよ。1ヶ月かかりましたけど。ニコ動とyoutubeも消されるんですかねえ?
youtubeとニコニコ動画も削除されました。2つとも著作権無視の動画を大量にアップしてユーザーの需要を獲得してのち、著作権を取り締まるビジネスモデルですけどね。ふ〜ん。
非公式です!って言えばいいのかなあ?\非公式です!/
助けて・・・助けて・・・
\非公式です!/
ツイッタ続けたいよう続けたいよう
死んじゃうう・・・死んじゃう
ポンポコリーン。ぐすん・・・ポンポコリーン・・・
\本物のジャッジメント来た/
お客様のサイト内に記載されている内容について、株式会社コナミデジタルエンタテインメント様から画像の無断掲載や著作権侵害などの内容で、弊社宛にサイトの削除依頼をいただいております。該当URL:http://anegasakinene.com/
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適当に言ってるんじゃなくて本当・・・
エッチな同人誌だと2200万円ぐらい請求くるみたい・・・冬コミはあぶないね。来年から著作権厳しくなるし、スリーストライク法決まったりしてるから・・・http://www.translan.com/jucc/precedent-1999-08-30.html
http://twitter.com/nene_anegasaki
この認識の甘さはスゴいなぁ。「ラププラスに愛はない。単におもしろ半分でやってた」という人よりもたちが悪い。
(via otsune) (via ssgrm) 認識のあまさはそりゃそうなんだが、それは実はコナミ側にも言えるよな。もちろん権利の行使が絶対のものだという立場に立てば別だけど、コナミの関心は「このソフトウェアで売上をあげたい」んだろうから、この場合コンシューマー側の盛り上りを牽制するような内容が良かったのか? ということは言えるとおもう。 とはいえ次にコナミが打ってくる手を見ないと、なぜいまこうなのか? ということは言えないので、今はコナミのターンに入ってると言える。どんなこと考えてるんだろうなぁー。 まーでも2次引用などによる創作全般に言えるのは「こういうことがあるということは折りこみずみなのだ」ということなので、認識が甘いは妥当な指摘。 (via yamato) (via yaruo)・それどころか正式発注前に納期が来る。
・なのに仕様書がほぼポエムだ。
2008-12-18 (via gkojay) (via hayami) (via nemoi) (via konishiroku) (via yaruo)
その1: スライドに全てを書かないこと
その2: プレゼン全体を30秒で要約できるようにすること
その3: 事前に聞き手と話すこと
その4: 承認の粒度はこちらから提示すること
まとめ: うまく話せたかどうかは重要ではない
開業資金は7000万円。金融公庫から3500万円借り入れ、残りは友人や親戚からかき集めて。もちろん、不安はありましたよ。そんな大金を借りるのは初めての経験でしたしね。
不安を少なくするため、私は、最悪の状況をとことんシュミレーションしました。つまり、経営が立ち行かなくなって、借金だけが残った場合のことです。私は、自宅近くのコンビニエンスストアに、アルバイト募集の張り紙を見に行きました。そのとき、アルバイトの時給を見て、こう思いました。「ここで一日15時間働けば、30年で借金完済できるじゃないか」と。そして、自分が店員となって、弁当を温めている姿を想像したんですね。そこには、「この弁当を世界に広めるには、どうしたらいいだろう」と考えている自分がいた。事業に失敗して、ここでアルバイトをすることになっても、自分は目的に向かって楽しく仕事ができると確信することができたんです。
結局、失敗なんて、気の持ちようなんです。失敗してもあきらめなかったら、それは失敗じゃない。それどころか、成功の種になるんですよ。
2009年12月現在、筆者が「モバイルサイトに求められるシステムの特性だ」と思っていることを列挙します。
1. かなり小規模なサイトでも膨大なアクセスが来る
2. かなり高速な応答速度を求められる
3. 人気サイトの更新頻度は、多いときで1日100回以上。一般的なサイトでも、10回程度
4. キャリア・端末別のデータ出し分け機能
5. 各キャリア別絵文字入力と変換機能
6. 人気サイトの管理者は20人以上。一般的なサイトでもライターは常時5~10人を確保
7. アクセス解析は限りなくリアルタイムに近く
8. 非常に重要なステージング(試行)機能
9. キャリア・端末別のプレビュー機能
10. RSS配信機能
11. 高速な更新と反映
12. 柔軟なデータベースと拡張性
13. バックアップと復元
14. アフィリエイト対応
15. 課金認証/会員認証
16. Flashの動的生成
17. PCサイトやスマートフォンへの対応

(via cavaz)
GoogleIMEの衝撃~入力情報が宝の山に変わる~
本日公開されたGoogle日本語入力β
あまりに衝撃を受けたのでtumbrに関係なく取り上げます
ネット界隈ではその変換力の凄まじさに話題沸騰ですが
私が注目するのはとうとうGoogleが人の表現の入り口を押さえにきたという点です
IMEは云うまでもなく人がテキスト言語表現する際の最初の入り口です
ここのデータを押さえるということは取りも直さず人の言語表現活動の全てを握る、この一点に尽きます
つい最近Googleはtwitterと提携しtweetデータの提供を受けることとなりました
人のリアルタイムの活動データをtweetという形で収集しマイニングして検索結果に反映するためです(ソーシャルグラフデータも含む?)
しかしIMEを押さえてしまえばtweetデータの相対的価値は下がります
つまり入力情報そのものが手に入るわけですからtwitterに限らずユーザがマイクロブログで発言する、ブログにコメントをつける、掲示板に書き込む…etc それら全てのデータを手にすることができます
このIMEがAndroidでも提供されればそれこそ領域はネット活動の全域に及びます
そしてそのネット活動から透けて見える人そのものをデータマイニングすることが可能となりえます
IMEの設定を見てみるとデフォルトで入力データをGoogleに提供するオプションがONになっています
どういったタイミングでどこまでのデータが提供されるかは分かりかねますが、その価値は莫大であることは想像に難くありません
とりあえずは入力データの時間軸を加味した検索結果への動的な反映などは検索結果の高度化に直結しCTRの向上が見込めます
また一つGoogle帝国に新たなPieceが加わったという印象です
次はGoogleVoiceで音声情報のデータマイニングですかね
ネットは10年以上前からあるので、ようやくといったところなんだけどなあ。
ATOKだって、MS-IMEだって頑張ればよかったのに。
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。
2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。
3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
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かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。
物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。




